ハロー!妄ニング。


なんとか生きながらえてます
by Borusichi
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基本的に本人の意識とは無関係に記述されるいわば自動書記です。

実在する個人・団体に関連する内容が書かれていても真に受けないことをお勧めします。
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ひらめいた

てじな~にゃ!(決めポーズ)
どうもボルシチです。

昨晩、仕事中にはたと気が付いたことがありました。

「猫ひろし・・・って舘(タチ)ひろしに対抗してネコだったのか!?」
ということに。

・・・・・もしかして気付いていなかったのは俺だけですか?
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by Borusichi | 2004-09-30 15:47 | どうでもいい話

必殺技っぽい名前シリーズ



b0029921_14424279.jpg

ちなみにハリウッドの女優さんね。
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by Borusichi | 2004-09-30 14:47 | 思いつき

マイケル・ムーア叩かれる。

Excite エキサイト : 芸能ニュース

・・・・・なんかやり口が大人気ないというか、どうせ対抗するならオリジナルなやり方でやれよと言いたい気持ち。別にムーア擁護派ではないけど。「馬鹿って言う方が馬鹿」と言い返してるみたい。
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by Borusichi | 2004-09-28 12:18 | ぼやき

川崎チネチッタにて「モンスター」を見る。

不幸な生い立ちを背負い不幸な環境でどん底の生活を送る、ホームレスの売春婦アイリーン・ウォーノス。彼女はある日セルビーというレズビアンと出会う。それまで世間の冷たさに死ぬことまで考えていた彼女は自分を慕ってくれるセルビーに対し次第に心を開いていく。彼女と二人で生きていこう、そう決心した矢先ある客にレイプされそうになったアイリーンはその男を殺してしまう。やがて生活のため金を稼ぐ手っ取り早い方法として次々と殺人を繰り返していくアイリーン・・・一方天才外科医ケンゾー・テンマはヨハンの姿を追い求め薔薇の館へと赴くのだった。んっ?なんか違うぞ。


なんとも切ない話です。幼少よりの家庭環境は最悪。誰にも必要とされず文字通り体を張って生きている、ただ生きているだけの毎日。最後に稼いだ金をぱーっと使って死のう、そう決めて入ったバーで出会った女。醜く、汚く、貧しく年を取った自分を初めて認めてくれた人。その相手が喜んでくれるならなんでもする、たとえ人殺しでも。それほどまでの愛。なんとも口はばったいですが愛なんですよ。人を突き動かすものはつまるところ愛なんですね。

しかし、アイリーンが愛するセルビーは自分が可愛いだけの世間知らずでわがままなお嬢ちゃんであり結局は相容れない二人であったことを思い知ります。要するにタイプの違うDQNだったわけですな。最後に裏切られ結局愛なんて嘘っぱちだという現実を知るアイリーンの姿が悲しすぎて泣けてくるのです。



自分は社会的落伍者・負け犬が最後には勝ちあがっていく作品やせめて一矢報いる話が好きです。それは多分自分も少なからずそっち寄りな人間だから。
しかしアイリーンは最後まで勝利することなく呪いの言葉を吐きながら死刑の判決を受ける。その姿にどうにも切なさを覚えるのです。
で、この話が実話だということになおさら胸を締め付けられるのです。


とはいえ、私は別に世の犯罪者・殺人犯全てに同情しているわけではなくて、死んで当然と思う奴もいるし、自分の悪さを世間のせいにするような奴には「甘えんな!」と言いたいところもあるわけで。じゃあなんでそんなおセンチな気持ちになったかというとまあ、ひとえにシャーリーズ・セロンの素晴らしい演技によるマジックのせい・・・ということもあるでしょう。ありゃアカデミーも獲るわ、と納得な感じです。メイク云々とかの問題じゃないと思います。


あと、個人的にツボな場面は童貞のデブチンのエピソードでしょうか。身につまされ過ぎな感じで・・・痛いです。
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by Borusichi | 2004-09-28 02:41 | 映画について

及川奈央の芸能界進出について

ウタダの胸チラってなんの感動もないね。
まあ、そんなことは置いといて・・・・・

男性諸氏の中ではかなりの知名度を誇る女優さんに及川奈央という方がおりまして。

まあいわゆるAV女優といわれる職業の人なんですがそのなかでもナイスボディーと親しみやすい美人顔でクイーンと呼ばれるほどに人気のある方であります。

で、彼女が最近テレビ界にじわじわと進出してきているのです。CM・バラエティー・深夜ドラマ・・・と徐々に露出が増えてきているようで。(肌のではない)

さて、AVあがりのタレントというと飯島愛が真っ先に思い浮かびますが、というかそのくらいしか成功している人はいないですな。
彼女の場合は自著でAVの過去を白状してこそいますができれば触れたくない過去として封印しているはず。やはりお茶の間に顔を売っていくためにはそういう過去はまだまだリスクが大きいということですよ。まだまだそこまで世間は寛容ではないと。やはりAVというとダーティーな感じを受ける人の方が多いでしょう。

で、及川さんですよ。正確に調べた訳ではないですが彼女、クイーンの名は伊達ではなくメジャー・インディーと合わせると出演本数は膨大な数になるはず。飯島愛のそれよりははるかに多いでしょう。そして個人的にはインディーズでの活躍のほうが印象強い。当然メジャーよりもインディのほうがやってることは過激ですからテレビで彼女の姿を見るたびにいろんな場面が脳裏をよぎって大変というボーイズも多いはず。

いまやインターネットが普及してあらゆる情報が簡単にそして瞬時に手に入る状況です。どんなに封印したい過去もあっという間にほじくり出される世の中、しかも有名人の過去が「お宝」と称して金になる御時世でもあります。

まあ、まさkそんな現代にAVの過去を無かったことにしてタレント活動をしていこうなどとは本人もスタッフも考えてはいないでしょうが(実際まず量的に不可能)はたして上手くやっていけるのか?仮にちょっと売れてきたところですぐにお宝写真が出てくるんじゃないのか?と余計な心配をしてしまいます。ていうか、お宝というには数が多すぎて有り難味がないか。逆に考えると完全に開き直れる分強いのかも。

でもさあ、正直セクシータレントとしてしか使い道が無いような気がするんですよねぇ。そうなるとタレントとしての寿命は短いものになるような・・・・とりあえず消える前はテレビでその美しいおヌードをバーンと披露してからにしてください。

まああれだ。要するに何が言いたかったかというと「頑張れ奈央ちゃん超頑張れ!」てことですよ。
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by Borusichi | 2004-09-25 21:54 | 文化・芸能

逆境ナイン映画化

Excite エキサイト : 芸能ニュース


マジか!?ていうか本気か?
あの熱い名台詞の数々が劇場で聞くことができるのか?ていうかあの暑苦しいほどのテンションを描ききることが可能なのか?中途半端が一番よくないぞ!
っつうか男玉のCG処理はどうなんだ!?少林サッカーなみのレベルでやってくれるのか?

まあ、期待しないで待ちたいと思います。
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by Borusichi | 2004-09-24 13:06 | 文化・芸能

いぬモニ。

Excite エキサイト : 芸能ニュース


しかし、パグ犬3匹にフレンチブル1匹とは・・・けっして美形とは言い難い犬種を揃えてきたのは本家に対しての皮肉なのでしょうか。

あとやっぱり一匹だけフレンチブルってことは=ミカなポジションてことですよね。英語とか得意だったり。フレンチのくせに。

とりあえず、ハロプロ運動会とかでかけっこにでも出れば優勝間違いなしなんじゃないの。
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by Borusichi | 2004-09-24 01:24 | ぼやき

川崎チネチッタにて「バイオハザード2アポカリプス」を見る

いきなりこんなことを言うのもなんですけど、私は強い女が好きです。
当然、見た目とのギャップがあるほうが良い。見た目華奢。ルックスは良ければ良いほうが良い。手足が長いとか。そういうお姉さんが銃をぶっ放したり、回し蹴り決めたりするのを見るのが好きなのです。

そういう意味では本作は文句のつけようのない作品でありましょう。前作よりもさらに強くなって人間離れしてきたミラ・ジョボビッチの美しさは当然としてジル・バレンタイン役の女優さんが実にSな匂いを感じさせてグッときます。ゲームに忠実とはいえ無駄に露出の多い衣装も素晴らしいですな。「おっ!?今回のセクシー担当はこっちなのか?」と思わせつつもそうでもないんだけどね。

そう、今作は前に比べてゲームに倣っている部分も多いように感じました。やはり舞台が研究所内限定よりは街中全部に広がった分バリエーションが出せるわけですな。墓場とか警察署とかマグナム入手とか細かいところでゲームファンのみなさんもニンマリしてはいかがでしょうか。さすがに四次元道具箱はないけどね。

まあ、ラストの展開および次回作への目配せについてはとりあえず何も言いますまい。
ミラのアクションをおなかいっぱいご馳走になれたしね。
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by Borusichi | 2004-09-24 01:02 | 映画について

赤いローソン

ローソン、といえばブルーの看板で皆様方にもおなじみかと思います。

が、先日チャリンコでフラフラさまよっておりますと見慣れない色に見慣れたロゴの看板が目に飛び込んでまいりました。

「なぬっ!?」と思いつつ近寄ってみると間違いなく「だから、ローソン」でございました。

中を見てみるとなるほど、ナチュラルと謳うだけあって品揃えは生鮮品などがやや充実している様子。パンも普通のパン屋のよう陳列されておりイートインコーナーもあったり。街でよく見る一般的なローソンさんよりはちょっと高級な感じでございました。

まさに性能3割り増しみたいな。やっぱり赤い色はワンランク上の色なんですかね。

こういう店ってほかにも結構あるのでしょうか?見たことないんだけど。
(ちなみにこの店舗は横浜で発見しました)b0029921_9295061.jpg
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by Borusichi | 2004-09-22 09:28 | どうでもいい話

旅の思い出

どうもみなちゃんはじめまして。ボルシチと申します。
今日よりこちらのブログさんでご厄介になろうかとおもっちょります。こっそり細々飽きるまで続けていければいいですね。どうせ大したことは書きませんけど。どうぞよろしくちゃん。

さて・・・
先日、田舎に帰省した際に撮影したフィルムを現像に出したところ、「未受光」ということで戻ってきました。

撮影したフィルム一本丸々何にも写ってないでやんの。カメラの故障なのか、フィルムのセットミスなのかはっきりしないのですが見事なもんですわ。それでも1100円とか取られちゃうのってなんかとっても理不尽ね。

まあ、同時にデジカメでも撮影していたので大事はないんだけど、これがどこか外国とかすごい遠い旅行先で、ましてや新婚旅行だったりしてみなさいよ!泣いても泣ききれないですよ。

何が原因でそんなことになったのかは解らないのですが、もはやアナログには戻れない体になってしまった・・・ということなのでしょうね。実際デジカメ楽だし。

そんなわけで母さん・・・僕は機械の体を手に入れるため旅に出ようと思います、京浜急行で。
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by Borusichi | 2004-09-21 00:23 | どうでもいい話